一日も早くシナ傀儡政権を打倒しなければ日本の財産は根こそぎ強奪されます。

 戦後日本の目覚しい発展は真面目な国民性と共に、他国に真似の出来ない科学技術の追及が最大の要素でした。何故過去形なのかは民主党政権に依る事業仕分けで科学技術予算をバッサリと切った事によります。レンポウの「スーパーコンピューターの技術が何故1番で無ければならないのか?2番ではいけないのか?」と世間を驚かすようなセリフを吐き話題になりました。日本の国力を何としても削いでしまいたい帰化人集団の民主党政権の大きな目標だと思われても仕方が有りません。科学立国日本を地球上から葬りたいと思っているのかも知れません。
 
 民主党政権はコンピューターだけに留まらず。更に2年前の素晴しい功績を世界中に知らしめた「ハヤブサ」の快挙を性懲りもせず、台無しにしようと企んでいる事が分かりました。2年後に予定されている「ハヤブサⅡ」の打ち上げ計画を阻止しようと企んでいるのです。2年後の打上チャンスを失うと、10年後まで待たなければならないそうです。「ハヤブサⅡ」は設計と製作に130億円、打ち上げ費用として100億円の合計230億円掛かるようです。当然1年間に230億円の半分115億円予算計上すべきところ、文科省は僅か30億円しか予算を要求していないのです。と言う事は。「ハヤブサⅡ」の打ち上げは認めないと宣言した事になります。経済大国シナへのODAは46億認めているのです。可笑しいと思いませんか?生活保護や外国人学校更に農業など様々な分野への無駄なバラマキや、韓国への支援など「反日国家への異常なおもてなし」には大盤振る舞いをしている民主党政権は間違い無く売国政権だと確信できます。一日も早くシナ傀儡政権を打倒しなければ日本の財産は根こそぎ強奪されます。
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