サッサと丹羽駐中国大使を召還させ、誇りを失くした卑屈な日本を返上させなければなりません。

 売国経済人・丹羽宇一郎駐中国大使が東京都の石原慎太郎知事が表明した尖閣諸島の購入計画について「実行されれば日中関係に重大な危機をもたらすことになる」とフィナンシャル・タイムズのインタビューで答えたようです。民主党政権下で中国大使に任命されて以来、この男は日本の国益を守る気持ちなど露ほども無いだけでなく、シナの代理人と思われる言動で日本の国益を失わせています。経団連が民主党と手を組んでタダひたすらシナの御機嫌伺いに終始し、日本人が大事にしてきた武士道をかなぐり捨て、完全に卑しく薄気味悪い商人国家に成り下がってしまいました。目先の金の為には己の誇りや信念など簡単に捨て去り、破廉恥な言動を繰り返し我が国の国益を毀損し続けて来た結果が現在の日本の経済と政治の不安定化を表わしています。サッサと丹羽駐中国大使を召還させ、誇りを失くした卑屈な日本を返上させなければなりません。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)