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国の最高司令官が二等兵と話し合う事そのものが滑稽・漫画そのものです。

 国の最高司令官が二等兵と話し合う事そのものが滑稽と言うか、バカバカしいニュースがメディアで盛んに取上げられている日本の政治状況を世界はどの様に見ているのでしょう?参議院で問責を受けた恥知らずの大臣を未だに罷免できない無能な野田総理大臣の酷さはそのお顔立ちそのものです。バカボン大臣は直前まで国際会議に出席する意気込みをマスコミの前で語っていましたが、部下の渡辺副大臣が代打で参加する事で決着した事は何よりでした。普通の神経の持ち主ならこの様な辱めを受けたら自殺しても可笑しくないと思いますが、元々神経系統の配線が切れているのかと思わせる人相が示している様に明るく元気に生き続けさせているのでしょう。正に生き恥そのものが人間の縫いぐるみを着ているとしか思えません。
 
 泣き虫海江田、ゴマカシ枝野に引き続き生き恥ナンバーワンの菅直人が国会の事故調査委員会に登場しました。予想をしていた以上にこの男は無責任そのもので、多くの国民は呆れ返るばかりでした。それにしても民主党政権にはマトモな感覚を持った人間は1割も存在しないと思われます。この連中は選挙期間中、出来無い事をさも簡単に出来ると言い続け、多くの国民を見事にだまし討ちをしました。詐欺師以上の巧みな言説で、無知で我欲の強い大勢の国民の貴重な一票を掠め取りました。その結果強い権力を手中に収め、呆れる程に遣りたい放題で予算審議も止まったままです。その結果多くの国民が予算執行できない事で想像以上の痛みを蒙る事になります。民主党はマスコミの左巻きを利用して、自民党などの野党が国民生活を考えず法案審議を止めたからだと責任転嫁するでしょう。多くの国民は日々の生活に終われ、国会審議など見る余裕さえ有りません。NHKを始めとする売国メディアが流す嘘情報を懲りもせず単純に信じてしまうのでしょう。
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