北の線香花火に右往左往する前に我国も核兵器を保持すべきでは?

 祝砲の積りで打ち上げた北のロケットは正に金正雲の前途を示す線香花火並で、1分少々でバラバラの鉄屑として海の藻屑として沈んでしまいました。北の国民には前回打ち上げた映像を見せて、発射成功との報道をするのでしょう。傷付いた北は金正雲様に対して何とか名誉挽回とばかりに思いがけない行動に出る可能性が有ります。事によると日本の原発に対するテロ攻撃を行うかも知れません。何と言ってもポンスケ田中の存在が日本への攻撃を後押しする可能性が高いと思うのです。沖縄の県民が今回のミサイル問題で、いつもの自衛隊反対デモなど一切行わないどころか、あの左巻き新聞社が音なしの構えで静かになった事が可笑しくてなりません。
 イザとなれば尻尾を巻いて自衛隊だけでなくアメリカ軍に縋りつき、命乞いする卑怯者集団が左翼陣営の正体です。テレビでは左巻きコメンテーターが「今回の騒動に紛れて自衛隊の駐留に結び付く恐れが有るとか、防衛予算の増額を狙うのでは」と語っています。この様なバカな連中に碌でも無いセリフを喋らせている背後にシナの影を感じるのは私だけではないでしょう。我国の周りには東にアメリカ、北にロシア、北西に北朝鮮、西にはシナという核武装の国が虎視眈々と日本の隙を狙っています。乞食だらけの北が大国アメリカに対して何やかやと注文を付けられるのは核の存在でしか有りません。核さえ保持出来れば最先端の武器など無くとも防衛出来るという素晴しい見本を北朝鮮が目の前に提示しています。北に真似る事など何も無いけれど、せめて我国の一刻も早い核兵器保持だけは見習うべきだと思います。
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