日教組から藤沢の子供達を守りましょう!タウンニュース藤沢版

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*明日16日発行の各新聞に折込まれます。ご覧下さい!
日教組から藤沢の子供達を守りましょう!
藤沢市長選からほぼ1ヶ月経過して鈴木新市長の体制が動き始めました。今回の市長選が余りにも不可解な組合せにより選挙戦が行なわれたかを知らない有権者が多く、一方的な前市長を誹謗中傷する新聞社の様々な記事が選挙結果に大きな役割を与えたと思います。
鈴木新市長は市議・県議を夫々4期務め上げた自民党員で、市民も保守系議員だと信じていました。まさか日教組や共産党の支援を受けているとは殆どの方は知らなかった筈です。
自民党議員ならば日本の伝統と歴史を尊び、国家の誇りを子孫に受け継ぐ大きな役目を負っている筈ですが、基本理念の全く異なる共産党の支援を受けて今回の選挙戦に望みました。昨年12月鈴木陣営は共産党との間で話し合い、同党の政策を取り入れる事を確認して支援を求めた事は、ある日刊紙の取材記事で明らかになっています。
何故、共産党が支援したのか?それは現場の声を聞く事で「戦争を美化する教科書」を従前の日教組主導の反日教科書に逆戻りさせようという働き掛けを、いとも簡単に鈴木氏は受け入れ、権力を勝ち取る為には子供達が日本人としての誇りを持てる健全育成にとって最も大事な教科書など、気にする事の無いどうでも良い事と判断した結果だと我々は確信しています。
前市長の海老根氏は日教組の様々な嫌がらせを受けながらも健全な教育委員会を立ち上げ、去年の7月に育鵬社の歴史と公民の教科書を採択しました。育鵬社の教科書の何処に戦争を美化する記述があるというのでしょう?皆様も市販本を是非読んで見て下さい。我々の時代の教科書より数段も充実した内容で素晴らしい本だと改めて感じて戴けると思います。
3年半後に鈴木市長の下で教科書採択が行なわれます。今日から反日教科書への逆戻りを阻止する為の行動に立ち上がらなければ藤沢の子供達が大きな犠牲を払わされるのです。
           
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