朝日新聞はメディアとして最低限の資格も無い再生紙用の紙屑だと断言出来ます。

南京大虐殺については、日中首脳の合意で作った日中歴史共同研究委員会で討議した。
犠牲者数などで日中間で認識の違いはあるが、日本側が虐殺行為をしたことでは、委員会の議論でも一致している。そういう重い経緯のある問題で、姉妹友好都市である南京市の訪問団に対し、河村氏が一方的に自らの考えを示したのは、あまりに配慮が足りない。
 河村発言に対して、南京市民らが強く反発した。上海の日本総領事館は、交流文化行事「南京ジャパンウイーク」の延期を決めざるをえなくなった。日中柔道交流は中止になった。だが河村氏は、発言を撤回する気はないようだ。 国益がぶつかる政府間とは別に、都市や民間の交流は信頼関係醸成に有効だ。それなのに河村氏の発言は、政治家としても市長としても不適切である。(3月8日の朝日新聞社説より抜粋)

 最後の(3月8日の朝日新聞社説より抜粋)が無ければ日本国民の大方はシナの新聞だと勘違いするでしょう。如何に朝日新聞が偏った考え方を、無知な日本国民に押し付けているかが良く分かります。戦後の教育を受けて来て「嘘八百の天声人語」を読んで来た朝日新聞の愛読者は、それ程の違和感も持たずにこの社説を読んだ事と思います。20万人しか居住していなかった当時の南京で「30万とか40万とかのシナ人が虐殺された」と小学の1年生の子供でも寸時に理解出来る算数さえも解からないオバカサンの言葉を信じる国民など殆ど居ない事を朝日のボンクラ経営陣は知らないのでしょう。朝日新聞の社説を書いた人間の脳味噌の構造は余程イカレているとしか思えません。朝日新聞は「百害有って一利無し」という言葉が一番似合うと思いませんか?読むだけで目が腐り、脳味噌が解けて流れ出しそうな有害物質が朝日新聞と断言出来ます。朝日の不買運動を強めて行かなければなりません。
 至って正確で適切な考えを述べた河村市長に対して「政治家としても市長としても不適切」と言い切る売国新聞の朝日こそ読者に対して大きな嘘を白昼堂々とつきまくり、メディアとして最低限の資格も無い再生紙用の紙屑だと断言出来ます。
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コメント

No title

戦前は日本帝国の旗手でもあるかのような新聞を
作っていたが敗戦となるや否や日本国を見限って
さっそく赤旗を振りまわし、シナ国朝鮮国の手先となって
日本の新聞であることを止めてしまった。ほかにも
そんな新聞が多々あるけれども朝日は特に反日度が
すごい。朝日新聞の日本での営業ができなくなることを望みます。

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