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一日も早く解散総選挙を行い売国奴達を落選させなければ、日本存続に残された時間は有りません

 昨日の衆院予算委員会で小泉ジュニアが30歳とは思えない堂々とした質問に野田や岡田が迎合した答弁に明け暮れていました。それにしても野田政権の辻褄の合わない政策に国民も辟易しているのではと思います。ただ馬鹿の一つ覚えの如く「税と社会保障の一体改革」だけで、相変らず消費税の増税ばかりを強要しようとしています。野党が毎回の質問で増税する前にデフレからの脱却と景気浮揚策を提案していますが、意固地な野田は聞く耳を持とうとしていません。小泉氏も言っている様に当然高齢者の自己負担分を2割では無く3割に引き上げ、通院毎の100円負担も当たり前に実施すべきですが、強欲な高齢者の反対を恐れて実施しようとしません。逃げ回っているだけで消費税の増税だけに執着しています。

 公務員給与の引き下げに伴い、国会議員も年間300万を減額しようとしていますが、国会議員一人に掛かる経費は年間1億以上と言われていますので、率で言うと僅か3%でしか有りません。それも2年間限定と言うのですから笑い出すしか有りません・小澤、菅、鳩山、ポンスケ田中、山岡、枝野など思い出すだけでもこいつ等に1億以上の経費を負担していると思うだけで腹が立ちます。日本の国益を毀損させる事だけを目標に政治家になっている売国奴がのうのうと生き延びている現実に愕然としています。
一日も早く解散総選挙を行い売国奴達を落選させなければ、日本存続に残された時間は有りません。
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