教訓だけでなく菅や枝野そして泣き虫海江田に重罪を科して牢屋にぶち込まなければ国民は納得出来ません。

 昨日、東京電力福島第一原発事故に関する民間の独立検証委員会は「菅前首相ら政府首脳による現場への介入が、無用の混乱と危険の拡大を招いた可能性がある」と公表しましたが、何故「危険の拡大を招いた」と断言しなかったのでしょうか?政府の事故調は元々全く信頼されていないので国民の誰一人真剣に受け止めたとはとても思えません。民間の団体なので明確に報告して欲しいと残念でなりません。然しながら内容をよく読むと菅直人の対応が如何に酷かったかは目の前で行われているような遣り取りが記されています。国会での徹底的な喚問をズル菅に対して行う事で刑事事件で訴え抹殺しなければなりません。菅だけでなく当然枝野の虚偽説明も徹底的に追及しなければ世界からの信頼感を得る事はとても出来ません。民主党政権の特徴でも有る独裁制と秘密主義の政治を一日も早く終了させなければ、日本国中が不信感に溢れるシナと同様の国へと陥落するでしょう。

 報告書には官邸の対応を「専門知識・経験を欠いた少数の政治家が中心となり、場当たり的な対応を続けた」と総括し、特に菅の行動について、「政府トップが現場対応に介入することに伴うリスクについては、重い教訓として共有されるべきだ」と結論付けました。教訓だけでなく菅や枝野そして泣き虫海江田に重罪を科して牢屋にぶち込まなければ国民は納得出来ません。
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