「言うだけ番長」の前原が産経記者を追放!シナの真似をするな!

 「言うだけ番長」の前原が自らの記者会見で驚くべき事に産経新聞の記者を締め出し、取材も拒否すると言う蛮行に及びました。「記者に批判する権利はあるが、事実に基づかなければならない」と産経を批判していますが、事実として「言うだけ」の口先男として世間では定着しています。この男はまさにシナと同じ体質を持っている在日と言われても仕方が有りません。真実を報道する産経新聞を国外退去させ、反日シナ迎合記事だけを撒き散らす朝日新聞を厚遇しているシナ政府と全く同様の体質を持っている売国政治家だと断言出来ます。口から出任せの嘘ばかりを並び立て、国民を不幸のどん底に誘う民主党の政治に、これ以上日本国の国家運営を委ねる訳には行きません。

 法律違反の一票の格差を解消しない限り総選挙が無効になる可能性が有るにも拘らず、与野党での話し合いが進まず期限切れとなりました。国会議員自ら痛みを受ける事から逃げ回り、国民に対しては遠慮無しに増税を強制している現状は政治家への不信感が増すばかりです。デフレからの脱却と景気浮揚策の実施を最優先しなければ日本の国力は益々下降し続け、再浮上する機会が更に先送りされ気付いた時には手遅れとなる恐れが日増しに強くなっています。貧乏神の野田政権が一日生き延びる毎に日本の没落が早まり、回復不能状態となる事だけは避けなければなりません。
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