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「13歳からの道徳教科書」清々しい気持ちになれる素晴しい教科書だと太鼓判を押します。

  名古屋市の河村市長が姉妹都市である南京市の共産党幹部らとの会談で「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったのではないか」と正直に疑義を呈した事に拍手を送りたいと喜んだ矢先、藤村修官房長官は22日午前の記者会見で、旧日本軍による「南京事件」について「非戦闘員の殺害、略奪行為などがあったことは否定できない。村山談話以来、政府の姿勢は変わっていない」と馬鹿な発言をしました。南京市が反撥して名古屋市との交流を停止したようですが喜んで請ければ良いだけの話です。戦争をしている時、非戦闘員が殺害される事は有るでしょう。特に非戦闘員が南京で殺害されたのは、国際法でも禁じられている軍人が非戦闘員を装う便衣兵を大量に使った事が大きな原因で日本側が非難される筋合いなど有りません。この程度の常識さえ知らない村山を始めとする売国奴と同じ発想しか出来ないお馬鹿な男が官房長官を務めているのですからシナの言うままになって仕舞うのです。何処の国の官房長官かサッパリ分かりません。

 昨夜六本木で「13歳からの道徳教科書」の出版記念パーティーが開催されました。日本人が先人や日本国に対する誇りを見失った大きな原因が道徳教育を軽視した結果で、その必要性を痛感した安部政権時代の教育基本法の改正で道徳教育を復活させましたが、悪名高いレンホウが事も有ろうに事業仕分けで道徳教育の予算をカットしてしまいました。不道徳そのものを絵に描いた人間レンホウこそ必要な教育なのに目障りだったのでしょう。著者の渡辺昇一先生の挨拶に始まり、八木秀次日本教育再生機構理事長の司会で編集委員の丸山、海塚先生のトークセッションの後、安倍元総理の祝辞が有りました。
 「13歳からの道徳教科書」は、とても読み易く子供や孫と共に感動出来る本だと思います。日本だけでなく外国の偉人と名作が37話掲載されています。子供はいい話、感激的な話が大好きです。大人の皆様も是非手にとって下さい。改めて清々しい気持ちになれる素晴しい教科書だと太鼓判を押します。
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ついに人権救済侵害法案が!!

3月13日に人権侵害救済法案が①人権救済機関②人権委員会設置法案の二つに名前を変えて国会に提出されるということです。
愛国心のある方は、どんどん、議員さんに電話して、反対するようお願いしてください。

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