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今や野党に質問する気力さえ失わせてしまった田中のポンは歴史に残るかも知れません。

 最早恒例となった田中ポンスケ大臣のボケ答弁は笑い事では済まない程の醜態となりつつあります。昨日の衆院予算委員会で自民党の石破議員は再三の質問に対する田中防衛大臣の答弁に業を煮やし、とうとう渡辺副大臣を指名する有様でした。中井委員長も庇い切れないほどの幼稚さでトンでもなく奇妙なポンスケに匙を投げ出した風情でした。長い国会の歴史の中でも群を抜いた酷さを晒しながらも、本人は至って元気そうな様子が異様にさえ思える最低最悪のオバカサン振りを撒き散らしています。タダ無駄飯を食らって体だけは無駄に成長し、残念ながら頭の方には栄養が行き渡らなかった結果が服を着て歩き回っているのが田中直紀という化け物なのでしょう。

 このポンスケの凄まじ過ぎるボケ振りを笑っている程の余裕は今の日本には有りません。この世のものとは思えないほどの国会中継をシナや朝鮮はどの様な気持ちで見ているのでしょうか?日本政府は田中にワザとボケた振りをさせて自分達に油断を与えているかも知れないからシッカリしなければと緊張しているかも知れません。それほど思ってしまうほどの滅茶苦茶答弁を放置している野田の責任は、重いと言うだけでは許されないほどの大きな罪を犯しているのです。今や野党に質問する気力さえ失わせてしまった田中のポンは、有る意味常人には持ち得ない天才的な才能の持ち主かも知れません。ドジョウよりも歴史に残る大臣になる可能性を感じさせる摩訶不思議な男である事に間違い有りません。
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