国家観無き自民党と共産党の合作市長・鈴木氏が藤沢に誕生!。反日教育の狼煙を上げました。

 反日教科書の復活阻止を願って現職の海老名市長を応援して来ましたが、残念ながら日教組や共産党の支援を受けた自民党の元県議が当選して仕舞いました。去年7月末の教科書採択以降から可笑しな動きが有りました。突然元県議の鈴木氏が市長選に立候補表明しました。市会から県会の議員を自民党員と名乗って来たにも拘らず、有ろう事か共産党の支援を受けての立候補だったのです。我々が望んでいる郁鵬社の歴史公民と教科書の事を「戦争を美化する教科書を採択した」として批判している共産党が海老根市長を弾劾し、市長にまつわる様々な中傷記事を掲載する事で朝日と神奈川新聞が市長に対するネガティブキャンペーンを繰り広げ、反海老根の空気を撒き散らしました。

 日教組を始めとする共産党の強い組織的支援が低投票率と相まって今回の結果となりました。このままでは東京の杉並区と同様に次回の教科書は反日教科書に舞い戻る事になるでしょう。世界でも珍しいほどの自虐史観溢れる教科書を日教組主導で教えられる子供達の将来を考えると憂鬱になります。自民党という政党のマヤカシが反日近隣諸国に蔑まれている大きな証明を今回の藤沢市長選がキチンと証明しました。曖昧で自国に対する誇りを持たさないように教える教科書を採用させようとしている団体と、いとも簡単に手を組んで自分の権力だけを求める新市長・鈴木氏は恐ろしいほどの権力亡者だと断定出来ます。国家観無き自民党と共産党の合作市長・鈴木氏が藤沢に誕生!。反日教育の狼煙を上げました。
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