天災バカボンを自分の娘婿に決めた親父の田中角栄も、天国か地獄で情け無い馬鹿婿の醜態を見ながら涙を流している事でしょう。

 天災バカボンの秘書官が交代しましたが、理由を問われて「疲れて病気静養していた」と答えていましたが、これ程酷い大臣の秘書官を勤めて病気にならない人間は何処にも見当たらないでしょう。「国会の食堂でコーヒーを飲む精神を持っている」とか「今後国会内でコーヒーを飲む事をやらない決意を表明します」などと惚けているのか、小馬鹿にしているのか全く日本語そのものを理解していない恐るべき大人子供と言うべきでしょう。バカボンを自分の娘婿に決めた親父の田中角栄も、天国か地獄で情け無い馬鹿婿の醜態を見ながら涙を流している事でしょう。
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