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民主党政権で唯一評価出来た武器輸出三原則の緩和措置を公明が批判!

 民主党政権で唯一評価出来た武器輸出三原則の緩和措置に付いて、衆院の予算委員会で公明党の議員が厳しく批判しています。佐藤政権時代に決めた武器輸出三原則が三木政権で強化された事で日本の成長産業を厳しく規制して来ました。武器輸出が如何に国家の安全保障上大事か、更に技術立国として大きな役割を果たすのは自明の理です。公明党が盛んに平和国家・平和国家と叫ぶ事で国民の不安を高め平和ボケの国民を誕生させました。自民党政権が権力維持だけを目的に公明党と組続けてきた結果が自民党の基本的な保守主義を棄てざるを得ず、今の惨めな政党に陥った大きな原因だと断言出来ます。憲法改正を大きな党の旗に掲げた自民党の存在意義が無くなった現在、真の保守政党が誕生せざるを得なくなった事が石原新党構想として浮び上がりつつ有ります。公明党に依存する保守政党など有り得ません。生身の欲ボケ池田を崇拝させる創価学会と言う邪教に支えられた公明党とはキッパリ縁を切らなければなりません。万一石原新党が公明党と組むような事が有ったら石原そのものの化けの皮が綺麗に剥がれ晩節を汚す事になります。日本も終わりです。
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