スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「議場における国旗への礼」二大政党が分裂して国を愛する真っ当な政治集団が誕生する事を願うばかりです。

 大阪の橋下市長が、「議場における国旗への礼」というタイトルで市役所の幹部へ「議場の席に着く時には国旗に礼をして下さい」「答弁に立つ時だけでは無く、席に着く時に1段上る時にも」「休憩後も」など国旗への礼を徹底するよう、細かく指示を出したそうです。こんな当たり前の礼儀を市の幹部に要請しなければならないほど今の日本は乱れ切っています。先日安倍元総理が自民党支部の総会に来賓された時、開会時に君が代斉唱もなかった事をお知らせしましたが、保守党と思われている自民党でさえこの有様ですから仕方無いのかも知れません。これは保守だ革新だのと言う事さえ可笑しな現象が日本国中で繰り広げられている事の証明かも知れません。

 橋下市長と石原都知事が組んで新党結成の動きが報じられています。日教組、職員労働組合、朝鮮総連、部落解放同盟等など日本中に反日団体がまるでシロアリや寄生虫の様に日本国家を食い潰す勢いで繁殖し、国家の土台をジワジワと腐らせています。いつかはこのような状態に歯止めをかける神風が吹くだろうと期待していました。自民党や民主党にも愛国者は居る筈です。夫々の政党が分裂して国を愛する真っ当な政治集団が誕生する事を願うばかりです。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。