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何回見ても感動を覚える金美麗氏の演説を改めて聞いています。

 我が日本国を守護する為に尊い命を捧げ亡くなった戦没者を慰霊追悼・顕彰するための施設として永年一般国民が参拝して来た靖国神社を忌み嫌う反日朝日新聞が、まるで鬼の首を取ったかのように「戦争犯罪に問われた軍人らの靖国神社への合祀(ごうし)について、旧厚生省が日本の独立回復翌年の1953年に、公的援護制度の拡充などに応じて順を追って無理なく進める、との方針を決めていたことが同省の内部資料でわかった」と報じています。今では世紀の暴挙と蔑まれている「東京裁判」で事後法によって一方的に裁かれ「戦犯と言う蔑み」を受け、その判決により死刑宣告を受けて殉死された方々を靖国神社に国が強制的に合祀させた事が政教分離の原則に違反していると囃し立てているのです。何処まで行っても英霊を蔑ろにしたい朝日新聞の暴挙に腹立たしい思いをしているのは私だけではないでしょう。戦後、日本がポツダム宣言を受諾して主権を回復した後、国会で戦犯として拘留されていた人々を満場一致で無罪放免した段階で日本国内には一人の戦犯も存在し無い事ぐらい普通の知識を持っている人間なら解かっているにも拘わらず、朝日新聞はシナや朝鮮の言い分をはやし立てる売国新聞として頑張っているのです。朝日新聞の売国報道に抗議の声を挙げなければなりません。何回見ても感動を覚える金美麗氏の演説を改めて聞いています。

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