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藤沢市長選で現職の海老根市長を再選させる事が我々の使命だと固く信じています。

 日教組主導の反日教科書を排除する為、様々な妨害と戦い去年7月末の教科書採択で堂々と育鵬社の歴史と公民の教科書の採択した藤沢市長・海老根氏が朝日新聞や神奈川新聞で中傷されている事は先般伸べたとおりですが、先程入手した1月7日付けで日本共産党湘南地区委員会及び日本共産党藤沢市会議員団の藤沢市長選にのぞむ日本共産党の態度のチラシには明確に自民党現県議・鈴木恒夫氏を「自主投票」ではなく「自主的支援」で強く支持する旨の文書です。
 
 共産党が鈴木氏を支持する理由に「学校現場の声を無視して侵略戦争を賛美する育鵬社版中学校教科書を採択させた」と有ります。当然鈴木氏との間で4年後の教科書は反日教科書を復活させるとの約束が有った事は間違い有りません。現職の自民党県議が共産党と手を組み、反日運動に手を貸す事自体有り得ない事ですが現実には起きているのです。市長になれるなら悪魔とでも手を結ぶ鈴木氏の態度を傍観している自民党県連に憤りすら感じています。鈴木氏が万一当選したら間違い無く4年後の教科書は反日が復活する事になる明確な証拠となるチラシを共産党自ら配布するのですから恐ろしい事です。子供達が郷土を愛し、国を愛する気持ちを涵養するのは先ずは両親、そして教科書が大きな役割を果たします。子供達を生贄に取り、遣りたい放題の反日教育を強制する日教組を徹底的に壊滅する事が何より先に取り組むべき緊急課題だと信じています。勇気を奮って子供達を根無し草にする日教組を退治しなければ日本の未来は開かれません。その第一歩となる藤沢市長選で現職の海老根市長を再選させる事が我々の使命だと固く信じています。
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