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正直者が馬鹿を見る社会がマトモな国になれる訳が有りません。

 野田ドジョウの媚中・媚韓根性は益々激しくなりました。こいつが外国を訪問する時、相手国に迎合ばかりして決まって金のバラマキを平気でして来ます。如何に間違った主張でも堂々と言い放ち、徹底的に相手国を打ちのめす韓国大統領の態度こそが国益を守る姿勢として評価出来ます。何でも相手の言い成りになるドジョウに爪の垢でも飲んで貰いたいと痛切に感じます。先日ドジョウが韓国を訪問した時、竹島や慰安婦問題を強く非難することさえ出来ないばかりか、逆に韓国に要請された日韓間の通貨スワップを現在の130億ドル規模から700億ドル(約5兆3700億円)に拡大してご機嫌を計ってくる有様です。倒産寸前の韓国を支える為、日本国民の税金を紙屑にしようと目論んでいます。

 更に訪中に合わせて中国国債を100億ドル購入すると報じています。訪問した際、己を気持ち良く接待させ我欲を満足させる為には貴重な国民の税金を無駄遣いする事など全く頭に無く、日本の国益など全くお構い無しなのです。国内の政策も弱者保護の名目で真面目に働きチャンと納税している国民から奪い取って、働ける人間を怠け者にして国力を益々落とそうとしています。日本人だけでなく在日外国人に対しても大盤振る舞いをして、真面目に働く意欲を国民から奪い去る真の目的は国家解体である事は明白です。正直者が馬鹿を見る社会がマトモな国になれる訳が有りません。一刻も早く反日売国政権・民主党を解体させなければ日本の将来は有りません。
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