危機感ゼロの民主党・野田政権は一日も早く泥の中に消えて欲しいと願うばかりです。

 盗賊の親玉・金正日が死去したとのニュースが世界中を駆け回りました。テレビ画面には嘘泣きだろうと思えるほどの老若男女が映し出されています。国民をここまで洗脳したのですから中東の独裁者よりまだマシなのかも知れません。リビヤを始め今年2011年は世界の独裁者にとって厄年だったと改めて思い返します。正午に北朝鮮が特別放送をするとの事前告知が有ったにも拘らず、ボンクラ総理は街頭演説をやる為、新橋に向ったとの事です。拉致問題を抱えている我国としては北朝鮮で有事が起きた時、即座に一番神経質に対処しなければならない立場ですが、ドジョウはまたしてもノホホンと泥まみれならぬ野次マミレの現場で演説を強行しようとした愚か者です。流石に正式に金正日が死去したとの報を聞いて取り止め、安全保障会議を開催しましたが、肝心の拉致担当大臣・山岡は欠席と言う冗談とも思える失態をやらかしました。民主党政権に日本の安全など任せたら大変な事態が起きると誰もが感じた事でしょう。サッサと政権から引き降ろさなければ日本全体が滅茶苦茶に壊されてしまいます。顔のデカサだけは金正日に負けないほどの水脹れで、顔に比例して脳味噌まで膨張してスカスカ状態と思われるほどの醜態ばかりを演じているドジョウを見る度に不愉快さが増してしまいます。危機感ゼロの民主党・野田政権は一日も早く泥の中に消えて欲しいと願うばかりです。
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