詐欺師・山岡の委員会答弁には呆れ返るるばかり。「拉致実行犯・森より子」を知らないとは?

森大使 今日は拉致問題特別委員会の様子を見ていましたが、日本中で一番ブルーリボンバッジの似合わない山岡拉致問題担当大臣が大臣とはとても思えない好い加減さを暴露していました。一番驚いた発言は「市民の会」でお馴染みになった「拉致実行犯・森順子」の名前さえ知らなかった事です。無責任を絵に描いたような売国奴です。拉致被害者の大会での挨拶時、只ヒタスラ官僚作成の文章を読み上げ、会場全体の失笑と野次で恥しい思いをしたのですから、普通の神経なら直ちに担当大臣を辞任すべきです。この男の国会議員としてのプライドは何処に有るのでしょう?更にマルチ企業の宣伝勧誘を得意とするこの男が消費者保護の担当も請け負っています。亡き義父の歴史小説家・山岡荘八は墓場の下で悔しい思いをしている事と思います。売国奴の山岡は山岡荘八の後妻の娘と結婚して荘八の死後、自ら裁判所に願い出て養子となっています。様々な場所で「山岡荘八の息子」と自己紹介で実の子供と思わせ、他人の信用を得る材料として大勢の国民を騙し続けて来ました。この様な恥知らずの売国奴を任命したドジョウに大きな責任が有ります。拉致被害者の皆様はさぞかし悔しい思いをされている事と思います。残念では有りますが暫くの間、拉致問題の解決は諦めなければなりません。
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