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人の心を推し測れない馬鹿大臣と間抜けな官房長官はケダモノか!

 平野達男震災復興担当相が東日本大震災の津波被害に関して「私の高校の同級生みたいに逃げなかったバカなやつがいる」などと発言した問題で、藤村修官房長官は19日午前の記者会見で、「真意は前後(の発言)を考えたら一般的にも理解出来る。これ以上の問題にする考えは全くない」と述べたようですが、トンでもない発言だと思います。釈明会見の席でもニヤニヤしながら言い訳三昧の平野の態度は決して許されるものでは有りません。万一、平野の同級生が自分の兄弟身内だったら徹底的に追及し、議員辞職を迫るでしょう。名誉毀損で裁判で争いたい程の酷い言葉だと思います。許せる筈が無いのです。平野の言動もさることながら、藤村の白けたセリフこそ火に油を注ぐ様な許しがたい言葉なのです。前後の話を聞いても殆どの人は理解不能だと思います。実力も無いくせに権力を握って舞い上がり、可笑しな発言を乱発する民主党議員の程度が低さには呆れるばかりです。亡くなった友人を貶める馬鹿発言により残された御遺族の方々はさぞかし悔しい思いをされていることでしょう。御遺族の気持ちも汲み取れない様な馬鹿者が、我が国の大臣と官房長官を務めていると思うだけで暗澹たる気持ちになって仕舞います。詐欺行為で獲得した有権者の貴重な票を一日も早く返して貰わなければ日本は沈没して仕舞います。解散総選挙を一日も早く実施させる為にも国民が目覚めなければなりません。
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