ドジョウの仕草を見ているとガラクタの二人より自分自身の信念の無い「前代未聞の卑劣な愚か者」だと断言出来ます。

 就任以来ドジョウ総理の曖昧な言動に嫌気がさし、批判する気力さえ無くしてしまいましたが、今回拉致被害者家族との会見で「拉致問題は時間との闘いだ。緊張感を持ってやっていきたい」と政権の取り組みを強化する考えを表明し、家族側から自身の訪朝の可能性を問われると「私が行くことで拉致を含めた諸懸案が解決するなら、いつでも(北朝鮮に)行く」と述べ、問題解決への意気込みを強調したと報じられて怒りが増幅しました。「諸懸案が解決するなら行く」と言う事は、自ら積極的に取り組み解決させるという事では無く、北朝鮮側や周囲のボンクラがお膳立てをして呉れたら「行っても良い」位の無責任極まりない言い草だと思わざるを得ません。行かなくても良い韓国には積極的な意欲を示し、1日でも早く行くべき沖縄には行こうとしない無責任この上ない卑怯者です。体と顔だけは必要以上に大きいくせに心は小さい臆病者でしか有りません。小沢問題には頬かむりして「司法の判断を見守る」と逃げ捲くり、リーダーシップの片鱗も感じられません。タダタダ総理大臣の椅子に座りたかっただけの無能政治家としか思えられません。鳩山も菅も史上最低の男と言われましたが、ドジョウの仕草を見ているとガラクタの二人より自分自身の信念の無い「前代未聞の卑劣な愚か者」だと断言出来ます。自民党も酷いと思っていましたが得体の知れない民主党は我が国を何処へ誘っていくのか見当が付きません。
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