石原新党に期待!安倍総裁と共に靖国参拝する姿を国民に見せて下さい。日本が変ります。

 政治とは面白いものです。シナ、韓国、北朝鮮そしてロシアに対して及び腰の民主党政権の発足で日本という国が貶められた結果、マトモな感覚を取り戻しつつある国民が大きく増加してきました。特に最近の傾向は若い女性が国家の安全について発言し、行動に出ている点です。毎週行われているチャンネル桜主催のデモや街宣の参加者に女性が増えてきました。本能的に女性は身の安全について敏感だからかも知れません。家族や子孫の繁栄を願う気持ちが最近の民主党政権では危ないと反応しているに違いません。草食男子の様な民主党政権に政治を任せる訳には行かないと気付いたのでしょう。
 その様な環境の変化が老体に鞭打って都知事を辞任し、保守政党を立ち上げた石原慎太郎の出現となりました。外国や国民に対して当たり前の事を言う政治家が余りにも少なく、世論に迎合する無責任政治家が跋扈している日本の政界に冷水をぶっ掛け国家意識を覚醒する強力な石原慎太郎に大きな期待を抱きます。シナやアメリカに対して物怖じせずハッキリと日本の主張を述べ、行動力を見せ付ける事が大人の関係で、これこそが周辺国に対する真の思い遣りかも知れません。反日的な周辺国に対して、永年に亘り事なかれ主義を通してきた結果が、日本が世界中から無視され弱体化して来た大きな原因でしょう。
 政権欲しさに自民党が公明党と連立関係を持った為、自民党の存在が民主党と変らないナマコの様な得体の知れない政党になってしまいました。我々にとってまことに真っ当な意見が極右と世間は評します。石原氏に対してシナや韓国だけでなくアメリカまでもが一斉に「日本が右傾化した!」と盛んに報じています。怖がっている証拠です。石原新党の使命は自民党の左巻きを追い出し、真の保守政党による政界再編が大きな役割だと信じています。
安倍政権が誕生した暁には安倍氏の露払い役として石原氏が先頭に立って靖国神社に参拝して、閣僚の参拝を促して頂きたいと願っています。齢80歳の老人が立ち上がったのですから団塊の世代が眠っている暇は有りません。
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