3ヶ月前撃ち落されたボケ鳩が舞い狂いトロイカ体制で復権を狙う!

 ボケ鳩が伝書鳩の様に舞い狂っています。菅総理に「貴方を支持するから小沢を優遇しろ」と強要し、否定された途端、「自分を総理大臣にしてくれたから、代表選では支持するのでに出馬して戦え」と小沢をそそのかして「不肖の身ではありますが、ボケ鳩に応援を頂き、代表選に出馬したい」と喋らせています。小沢がその気になった途端、ズル管の所に飛んで行き「代表選で戦うと党の分裂に繋がるので小沢との会談して欲しい。私が仲を取り持つ」と自分の立場も確保する「トロイカ体制復活案」を持ち出して、ズル管を説き伏せています。

 何とも喜劇的な(日本にとっては悲劇的)立ち居振る舞いを堂々とこなせるボケ鳩の疑似餌に、恥知らずの菅と小沢は欲ボケで見境無く食らい付いて来そうな状態になっています。よりによって国民的不人気でアワや落選という崖っぷちに立たされた日教組の極悪人・輿石まで取り込んだ「トロイカ+1体制」=「極悪4兄弟体制」で再出発するとなると、日本も暗黒時代に突入するしか有りません。残念ながら暫くの間、国家の全ての機能がマヒ状態に陥る事を覚悟しなければならない最悪期に突入です。

 野党の連中は何をやっているのでしょう?自民党時代、現政権の民主党は徹底的に与党の批判と抵抗を繰り返し、見事政権を奪取しました。与党がこれほどミスや党内紛争で明け暮れているにも拘らず、大きな声での批判は聞えてきません。今朝の「みのもんた」でさえ大声で民主党の批判をしていました。この様な大事な時、出しゃばりカツエイや一太を抑えてでも、大物議員が他の用事はキャンセルしてでも出演すべきでした。この様に民主党がミスをした時、反日TBSからはお呼びが掛からないのかも知れませんが?
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