日の丸の国旗を知り合いに配る友人に脱帽!
今日は嬉しい話です。懇意にしている友人が訪れ「ネットで日の丸の旗を10枚購入して知り合いに配って来た」との事でした。「正月、車で走っていて、駅から自宅まで一軒も国旗を掲げていない事に衝撃を受けたので、せめて知り合いに日の丸の旗を祝日に掲げて貰いたかった」からだそうです。凄い事で私自身そこまでの気持ちになれていなかった事に恥しい思いをしました。私自身は憲法記念日以外の祝日には日の丸を玄関に掲げていますが、残念ながら我が町内会でも全く国旗の掲揚は見掛けられません。そこまでは実行出来ていない事に愕然としました。彼は私より15歳以上若いのですが我々団塊の世代の無頓着さに改めて憤りを感じています。民主党政権が余りにも日本国を貶めている事に憤りを感じて居る若者は増えていると思います。桜チャンネル主催の集まりも半数以上が20〜30歳代の若者が占めています。乳母車を押しながらデモ行進に参加している女性も見掛けます。還暦を過ぎた高齢者の方も大勢参加していますが、圧倒的に若い世代が今の政権だけでなく国家を貶めている政治家共に対する抗議行動が強くなっている事に、まだまだ私が大きな期待を持ち続けられる強い思いなのです。
「議場における国旗への礼」二大政党が分裂して国を愛する真っ当な政治集団が誕生する事を願うばかりです。
大阪の橋下市長が、「議場における国旗への礼」というタイトルで市役所の幹部へ「議場の席に着く時には国旗に礼をして下さい」「答弁に立つ時だけでは無く、席に着く時に1段上る時にも」「休憩後も」など国旗への礼を徹底するよう、細かく指示を出したそうです。こんな当たり前の礼儀を市の幹部に要請しなければならないほど今の日本は乱れ切っています。先日安倍元総理が自民党支部の総会に来賓された時、開会時に君が代斉唱もなかった事をお知らせしましたが、保守党と思われている自民党でさえこの有様ですから仕方無いのかも知れません。これは保守だ革新だのと言う事さえ可笑しな現象が日本国中で繰り広げられている事の証明かも知れません。
橋下市長と石原都知事が組んで新党結成の動きが報じられています。日教組、職員労働組合、朝鮮総連、部落解放同盟等など日本中に反日団体がまるでシロアリや寄生虫の様に日本国家を食い潰す勢いで繁殖し、国家の土台をジワジワと腐らせています。いつかはこのような状態に歯止めをかける神風が吹くだろうと期待していました。自民党や民主党にも愛国者は居る筈です。夫々の政党が分裂して国を愛する真っ当な政治集団が誕生する事を願うばかりです。
橋下市長と石原都知事が組んで新党結成の動きが報じられています。日教組、職員労働組合、朝鮮総連、部落解放同盟等など日本中に反日団体がまるでシロアリや寄生虫の様に日本国家を食い潰す勢いで繁殖し、国家の土台をジワジワと腐らせています。いつかはこのような状態に歯止めをかける神風が吹くだろうと期待していました。自民党や民主党にも愛国者は居る筈です。夫々の政党が分裂して国を愛する真っ当な政治集団が誕生する事を願うばかりです。
信念も志も無い男が万一藤沢市長に就任するようでは全国から軽蔑されるのは我々藤沢市民です。
藤沢市の市長選が2月12日に行われます。以前お知らせしましたが、現職自民党県議・鈴木恒夫氏の出馬に際し、共産党が自主支援と言う形で全面的に鈴木氏を支援するという考えられない事態となっています。共産党が支援する理由は昨年採択された教科書を鈴木氏と共に次回の教科書採択時に反日教科書に戻す為だとお知らせしました。ところが、自民党支持者の中には共産党による鈴木潰しと捉えている人が大勢居るのです。私もその可能性も有るのかな?と一瞬思いましたが、昨日鈴木氏の支援団体発行のチラシが手に入り読んでみて驚くべき事が記載されていました。
鈴木氏の共産系支援広報を原文のまま記します。「海老根市長は教育委員を変え、市民や現場教師の反対を押し切って戦争賛美の教科書を採用させましたが、市長選のもう一人の立候補予定者の三野氏も、日本会議の常任幹事として憲法改正を目論んでいます。藤沢を憲法改正の拠点にしようとする三野氏に市政はまかせられません」と明確に書き込まれています。この文を読んで鈴木氏が自民党議員だったと思う人が何人居るでしょう?まるで共産党の主張をそのまま述べているとしか思えません。市議と県議を夫々4期づつ自民党議員として有権者を騙し続けてきた事を白状したのです。そもそも自民党の結党理由が憲法改正だった事さえ知らないで自民党議員だった鈴木氏の不勉強さと不真面目さに呆れるばかりです。三野氏は憲法改正論者でありながら民主・社民会派に所属していた市議会議員です。
県議会とはいえ、この様な売国的な自称・自民党議員を抱えている自民党に存在価値は有りません。この様な不真面目極まりない人間をこれまで自民党が公認して来た事こそが自民党への不信感を増長させている根本原因だと思います。自民党神奈川議連として恥しい事と思わないのでしょうか?市長という権力者の地位に就く為に左翼と組み、子供の教育や日本という国家の尊厳など一切無視して、ひたすら我欲に走る人間が我が町藤沢に住んでいる事に悲しさを感じます。この程度の認識しか持合せていない候補者はどう考えても、マトモに公民や歴史の教科書を読んだ事が無いとしか思えません。現場教師の反対を押し切りと述べていますが、現場教師とは日教組そのものだと言う事をわかって言っているのだとすれば、彼は間違い無く反日主義者と言われても反論など出来る筈が有りません。彼の政策の中に公正な教育委員を選出し教育現場の意見に耳を傾けると有ります。間違い無く反日教科書に逆戻りです。信念も志も無い男が万一藤沢市長に就任するようでは全国から軽蔑されるのは我々藤沢市民です。
鈴木氏の共産系支援広報を原文のまま記します。「海老根市長は教育委員を変え、市民や現場教師の反対を押し切って戦争賛美の教科書を採用させましたが、市長選のもう一人の立候補予定者の三野氏も、日本会議の常任幹事として憲法改正を目論んでいます。藤沢を憲法改正の拠点にしようとする三野氏に市政はまかせられません」と明確に書き込まれています。この文を読んで鈴木氏が自民党議員だったと思う人が何人居るでしょう?まるで共産党の主張をそのまま述べているとしか思えません。市議と県議を夫々4期づつ自民党議員として有権者を騙し続けてきた事を白状したのです。そもそも自民党の結党理由が憲法改正だった事さえ知らないで自民党議員だった鈴木氏の不勉強さと不真面目さに呆れるばかりです。三野氏は憲法改正論者でありながら民主・社民会派に所属していた市議会議員です。
県議会とはいえ、この様な売国的な自称・自民党議員を抱えている自民党に存在価値は有りません。この様な不真面目極まりない人間をこれまで自民党が公認して来た事こそが自民党への不信感を増長させている根本原因だと思います。自民党神奈川議連として恥しい事と思わないのでしょうか?市長という権力者の地位に就く為に左翼と組み、子供の教育や日本という国家の尊厳など一切無視して、ひたすら我欲に走る人間が我が町藤沢に住んでいる事に悲しさを感じます。この程度の認識しか持合せていない候補者はどう考えても、マトモに公民や歴史の教科書を読んだ事が無いとしか思えません。現場教師の反対を押し切りと述べていますが、現場教師とは日教組そのものだと言う事をわかって言っているのだとすれば、彼は間違い無く反日主義者と言われても反論など出来る筈が有りません。彼の政策の中に公正な教育委員を選出し教育現場の意見に耳を傾けると有ります。間違い無く反日教科書に逆戻りです。信念も志も無い男が万一藤沢市長に就任するようでは全国から軽蔑されるのは我々藤沢市民です。
資本主義と真反対の対応をする民主党政権は間違い無く共産主義政権だと確信を持って断言出来ます。
卑怯者のドジョウは自分の所信方針演説で自民党の福田と麻生元総理の演説をパクり捲くり、平然として自らが野党時代に今より酷い反対のみの審議拒否した過去を反省もせず脅し口調で野党の協力を求めました。他人にお願いするならば自分達の党内の意見を集約するのが順序だと知らないようです。驚くべきズーズーシさを持合せた人間ですが、反日マスコミは盛んに「自民党を始めとする野党は大人になって協議すべき」とマスコミ特有の政権批判は棚上げして反日政府の肩を持っています。自民党時代のマスコミは、同じ事を言っていた自民党を批判しても当時野党だった民主党の態度を批判する事など無かったのです。と言う事は反日マスコミと民主党が組んで日本の国民を不安に陥れようと策略しているのです。
増税の前に行う事はデフレ基調の経済を止める為の政策を確実に実施して、インフレへと誘導する事こそが自由主義経済、資本主義の基本的な対応だと誰でも知っています。財務省の言い成りになってヒタスラデフレ不況へと誘いドジョウは全国民の敵だと言っても間違い有りません。資本主義と真反対の対応をする民主党政権は間違い無く共産主義政権だと確信を持って断言出来ます。
増税の前に行う事はデフレ基調の経済を止める為の政策を確実に実施して、インフレへと誘導する事こそが自由主義経済、資本主義の基本的な対応だと誰でも知っています。財務省の言い成りになってヒタスラデフレ不況へと誘いドジョウは全国民の敵だと言っても間違い有りません。資本主義と真反対の対応をする民主党政権は間違い無く共産主義政権だと確信を持って断言出来ます。
国会で徹底的に不作為(スピーディの隠蔽)だけでなく議事録作成義務違反に付いても追及して貰いたいものです。
世論迎合政府が原子力規制の新組織の名称を原子力安全庁から「原子力規制庁」に変更し、原子炉の運転期間を最長60年まで認めるとした政府側の説明に世論の反対が根強かった為 、運転開始から40年以上経過した場合原則として認めない事を決定したと報じられました。未だに今回の事故が原子炉本体の劣化か、地震だけで可笑しくなったのか、大きな原因は津波だったのか、特に水素爆発させた原因が菅前総理と枝野の人為的ミスが大きな原因だったのか?政府の原因調査の報告も中間報告で政府の不作為に付いてシッカリ究明出来ていない段階で、細野の様な素人大臣が判断を下す事の恐ろしさの方が余程日本の国にとって問題だと思います。東電の電気代値上げにより諸外国との競争力が一段と落ち込み、引いては国家運営の基礎となる経済運営に大きなブレーキが懸けられ社会福祉などと呑気な事の言えない様な状態が直ぐそこに来ています。原子力に素人の国民を必要以上に脅し、恐怖感を与えて自分達の無能さを覆い隠す卑怯な手口を酷使して国民を騙し続けている事に気付かなければなりません。未だに原子炉そのものが爆発したと受け取っている国民が多いのも、水素爆発の原因追及(菅と枝野の責任)を回避する為に仕組んだ洗脳だと思います。国会で徹底的に不作為(スピーディの隠蔽)だけでなく議事録作成義務違反に付いても追及して貰いたいものです。




平和教育の美名のもと歪曲した

