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村田春樹さん講演会

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10月15日(土)講演会開催のお知らせ !

 今回の講演会は村田春樹先生をお迎えします。先生は「外国人参政権に反対する会」東京代表、「自治基本条例に反対する市民の会­」会長等を務め、精力的な活動を続けられています。
 今回の講演会では「日本人が真に守るべき事は何だろう?」というテーマで講演会に参加された皆様と共に考えたいと思います。
 安倍政権の韓国やシナ更には北朝鮮に対する対応に我々は大きな疑問を感じています。
 講演会では質疑応答の時間を用意していますので、活発な話し合いが出来る事を期待しています。
 開催要領は下記の通りです。大勢の参加をお願い申し上げます。
           <記>
 日 時  平成28年10月15日   
         13時30分開場 14時開演
 場 所  藤沢市建設業会館4階 
          市役所裏ハローワーク隣
 講 師  村田春樹先生
 テーマ  「真に守るべきものは何か?」
 参加費  大人1000円  学生500円
 主 催  日本の安全保障と歴史教育を考える会

日本共産党は何処の国の政党ですか?

 「靖国神社は過去の日本の侵略戦争、植民地支配、軍国主義による侵略戦争を『自存自衛の戦い』『アジア解放の戦争』と美化している神社だ。たとえ私費であっても玉串料を奉納することは、侵略戦争を肯定、美化する立場に立つことになるのではないか」
 上記発言は誰が発したのでしょう?シナと韓国政府だと大方の日本人は思うでしょう。昨日、新宿での街頭演説で共産党の売国奴が堂々と言い放ったのです。戦後、GHQが日本国解体を目的として認めた反日政党です。アメリカ自身は共産党を認めていません。
この様な売国的反日政党の存在を許している日本国憲法は一刻も早く改正すべきです。

稲田防衛大臣の執るべき態度は?

 明日8月15日は終戦記念日です。稲田防衛大臣は予想通り靖国神社の参拝を取り止めました。理由が「安倍政権の閣僚」」だからだと明言しました。これは安倍政権にとって致命的な言葉だと思いませんか?今後マスコミやシナ、韓国から「安倍政権の閣僚なのに何故参拝するのか!」と批判されても仕方有りません。弁護士という言葉で戦うべき人間として余りにも軽率だと思います。国家、国民を守る最高機関のトップとして無責任だと思います。安倍政権の方針が靖国参拝を否定していると世界に公表した事となります。
 
 安倍政権の重要閣僚だからこそ安倍総理の代わりにあえて参拝し、言論で対抗し続ける事こそが稲田氏の執るべき態度だったと思いますが、如何でしょうか?

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